就職・転職

2007年5月11日 (金)

志望動機を履歴書に書いてみる

就職したいと考える会社について、またその業界について、いろいろ調べるのは基本だが、それを詳しく、履歴書の志望動機に書くというのも考え物です。というのもそんなことは、すでに採用する人にとって知り尽くしていることだから、と考えられるからです。会社が知りたいのはあくまでも応募者のパーソナリティや展望についてです。 あと一番大切なのはどれくらい本気でこの会社に入りたいと思っているか、またそれが採用側に伝わっているか。このあたりは、恋愛とよく似ています。 どんな能力があって、その会社のどこに当てはまっているか、どれくらいその会社に入りたいと思っているのか。これがバッチリ伝わればまずライバルを一歩先行できるのではないでしょうか。 とそんなことを自分に言い聞かせながら、履歴書を書きます。

2007年5月 9日 (水)

事務職へ就くために志望動機を書く

事務の志望動機 は、どのように書いたらいいだろう。事務として働くために転職する際は、やはり経験者である以上、実績やスキルのあるところをアピールすべきだろう。スピーディ確実に仕事ができて、職場の雰囲気を壊さないというオーダーは、前の職場と同様のような気がする。企業理念に感銘したような話もいいだろう。どれくらい早く入力できるのか具体的に聞かせるのもいいだろう。向上心を体中から発散させるのも悪くないかもしれない。私の場合はちょっと違うがいかに明るいかを提示するのもひとつの手だろう。パートナーが自営業の人なら、経理を担当したこともあるだろうから、そのことを面接でしゃべるというのもありじゃないだろうか。簿記の資格など取っていれば…。簿記などいまさらと思う人もあるかと思うが、とにかく他人と違うところをアピールすることがすべてなのである。そういったことを含めて事務職へ就くための志望動機を書く。

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